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VRは生き残るか? [ニュース]


VRが世の中に浸透するかの意見はYesかNoかの両極端な議論になるようです。
VRは生活を変えるのか。それとも“期待外れ”なのか?:WIRED GUIDE ヴァーチャル・リアリティ編

私はどのくらい先の話かによって変わるような気がしています。
適切に使える分野がわかるまでにもうしばらく時間がかかるのではないかと思います。しばらくはエンターテインメントや教育等の一部の用途で珍しさもありしばらくは使われるでしょうがあまり定着せず、技術が完全に成熟し費用も下がったころに利用するに適切な分野が見つかってから本格的に使われるようになるのではないかと思います。

VRがどんな分野に使われるのが適切なんだろう。
VRでは現実ではありえないことを疑似体験できるとなるとやっぱりゲームや映画のようなエンターテインメント分野は真っ先に上がりますがそれが主流になるとも思えません。(現時点で3Dですら主流ではないのに)
ソーシャルVRのようにSNS上でアバターとして入り込むというサービスも出ていますがあまり必然性が感じられません。記事ではハラスメントや信頼性についての問題点を挙げてますね。
やっぱりまだわからないな~

ただ、使わないことには衰退するだけなので、使えそうな分野へどんどん試してみて技術向上は続けていってほしいと思ってます。


そういえば、この記事でもビューマスターの話が出てますね。
ビューマスター



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これからの飛行機は真ん中席を選ぼう?! [ニュース]

飛行機を予約するとき席はどこを選びますか?
窓側は人気がありますが、私は面倒くさがりなので移動が楽な通路側です。
ただ、もちろん(?)日程が最優先なのでどの席でも問題ありません。
恐らくそういう人が多いのでは。。と思っているのですが違うのかな~

窓側でも通路側でもない真ん中席を使ってもらおうとする動きがあります。
確かに真ん中席が他より快適なら選びたくなりますね。ただ、そうしないといけないほど真ん中席は空き席が多いということだと思いました。

このシートを採用することは実は単に真ん中席優遇の意味だけでなく、違う工夫も入っています。外側のシートが真ん中の席に重ねることができるようになっています。これができれば移動時の通路確保ができるのでメリットが大きいですね。


飛行機で「真ん中の席」を選びたくなる画期的なシート:米企業が開発



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虫刺され [ニュース]

さっき、J-WaveでJAM THE WORLDを聴いてました。

題材は”虫刺され”!

虫刺されには身体が適応していくからたくさん刺されれば、身体が学習して過剰反応しなくなりだんだん炎症?の収まりが早くなるそうです。子供よりたくさん刺されてきた大人の方が早く炎症が引くのはそのせいらしい。

驚いたのは、同じ種類の蚊に刺されても地域が変わると学習したことが意味をなさないらしいです。県を超えたり、旅行先などへ行くときにはなるべく刺されない様に気を付けないといけませんね。










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夜のPC、スマホ使用は控えましょう [ニュース]

サーカディアン・リズムとは身体機能を調整する、光を引き金とするホルモン放出のことである
寝る前にスマホを見ているとこのサーカディアン・リズムが狂わされるそうです。

光の有無を信号として送る網膜内の細胞の活動が、体内のあらゆる組織の時計を調整する引き金となっているそうです。特に昼間の空のような青い波長の影響を受けやすいとのことで、液晶ディスプレイやLEDのような人工光も青い波長を多く含んでいるので夜にPC、スマホを見ているとサーカディアン・システムが昼間と認識してリズムが狂うのですね。
リズムが狂うことでガン、糖尿病、肥満やうつ病など多くの健康問題につながる可能性があるそうです。

ちょっと気をつけよっと。

「寝る前のスマホ」が健康に悪い理由:研究結果


その青い波長の光を使った健康商品が「AYO」です。



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小型航空機用の自動着陸システム [ニュース]

大型旅客機は計器着陸装置(ILS)があるため自動着陸ができますが、小型航空機は積載量が少ないため装置を積めず、また小さい飛行場では誘導の設備もありません。空からも陸からも誘導の仕組みがないので手動着陸をしています。

そこでミュンヘン工科大学が開発したのが、視覚支援ナビゲーションを使った完全自動着陸システム「C2Land」です。このシステムは通常のカメラと赤外線カメラの画像をソフトウェアで処理することで航空機と滑走路の相対位置を判断しています。航空機の設備だけで完結するので飛行場に誘導の設備は不要です。
landing.JPG

テストではこのシステムを使って自動着陸に成功しているそうです。

小型航空機がタクシーのように使えるようになる日も近い?

フランスは5年後のパリ五輪までにドローン型の空飛ぶタクシーを実現させたがっています。
どっちの実現が早いかな

空飛ぶタクシーの可能性アップ。小型航空機用の自動着陸システムが実現しました



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ストリーミングサービスの提携 [ニュース]

ストリーミングでVODを楽しむ人が増えていますが種類が多くてどれを選ぶか迷いますね。
しかし、AmazonとGoogleでサービスの提携を開始しました。
YouTubeがFire TV、プライムビデオがChromecastとAndroid TVをサポートすることになります。

ユーザーとしては安くサービスが向上することはありがたいですね。

朗報!YouTubeがFire TVに、AmazonプライムビデオがChromecastとAndroid TVに相互乗り入れ



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自動収穫ロボ [ニュース]

ケンブリッジ大学でレタスを自動収穫するロボットを開発したそうです。
レタスの収穫の是非を判断し、結球を傷つけずに収穫します。
lettuce1.JPG


内蔵カメラでレタスを検知して、レタスの色から収穫の是非を評価したうえで、結球を傷つけることなく切り取るというものです。
lettuce2.JPG


研究成果をまとめた論文は、学術雑誌「The Journal of Field Robotics」で掲載されているそうです。


収穫の是非を自動で判断! レタスの収穫ロボット「Vegebot」を英ケンブリッジ大学が開発



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クマ型ロボットVEVO [ニュース]

保育士の業務をサポートするためのロボットとはすごいですね。
ICチップで園児の登降園を管理したり、センサーでお昼寝中の子どもを見守ったりと、保育士の業務をサポートしているそうです。

見た目がクマなので子供にも人気が出そうです。
vevo.JPG

こう出てこられると怖いですが。。
vevo2.JPG


保育業務支援システム「CCS+Pro」と連携していて(そもそも、そのようなシステムがあることを知りませんでした)、VEVOを通じて「れんらくちょう」を作成し、子どもの両親と共有するなど、実務のお助けも行えるそうです。
「CCS+Pro」は既に680園くらいに導入されているので、これからシステムもクマもより一層浸透していくかもしれませんね。

子どもの成長を予測? 保育士をサポートするクマ型ロボット「VEVO」





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月面GPS [ニュース]

位置情報を月と地球で処理を統合できれば効率的ではあるね。

喫緊の課題と思ってはいませんでしたが月の開拓のためには必要な技術と思われます。
やはり、どこでも自分の位置情報が確認できた方が回避できる問題もあるでしょう。

これまで既にGPSのテストはされてきているのでだいぶ実現に近づいているのではと思ったりしています。


月でもGPSを使いたい、NASAが研究中
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ペダルをこいで時速80km/h!新型モビリティ「eROCKIT」 [ニュース]

自転車のようにこぐだけで最高時速80km/h出せるなんて夢のような話です。
これが電動アシスト自転車なんです。
eROCKit.JPG

ドイツのスタートアップが開発しましたがこれは日本では乗れるのかな?多分自動二輪扱いになるんだろうな。

ただ1台約140万円か~、なかなかハードルが高い。
どこかで試乗できるなら乗ってみたい。ツインリンクもてぎとかでやってほしい。

ペダル駆動で時速80km! バイクでも自転車でもない新型モビリティ「eROCKIT」


以前「BAT Bicycle Autonomous Taxi」で自転車を車のようにするコンセプトの記事を書きましたが、ただの自転車ではなくこれくらいパワーのありそうな自転車(?)の方がマッチしそうです。
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