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ボーン・アイデンティティ : #ボーン・アイデンティティ #マット・デイモン [映画]





マット・デイモンは好きだし、記憶喪失のスパイってところが興味をそそる設定で観ようとは思っていたのですが、それをやっと観ました!

出だしが漁船でカードをしているおじさんたちから始まるのでどうなるのかと思えば、たまたま海に浮かんでいる主人公を見つけて助け始めました。船医さんは主人公が撃たれた弾を取り出し、更に体に埋め込んだあった口座情報を取り出します。傷跡(?)のような感じにはなっていたけど船医さんはなぜ何かが入っているとわかったのかと思ったりもしましたがそこは流して。。
口座情報からその銀行へ行き中身を取り出すと自分の名前(ジェイソン・ボーン)、住所はわかり、更に複数国の偽名パスポート、大金、銃が入っています。銃以外を持ち出して外に出ると、警官に追われ始める。
領事館で見た女性に自分の住所のパリまで送ってもらい、自宅に帰って調べていくと自分(偽名のほう)が死んだことがわかる。とそこで所属していたCIAから刺客が現れる。情報を聞き出そうとすると自殺され、また逃げることに。
他の刺客にも狙われるが倒し、彼から「トレッドストーン」のキーワードを知る。彼もボーンと同様に頭痛に悩まされていた。洗脳されCIAの暗殺者とされていたものだった。
ボーンは刺客の持っていた携帯電話からCIAに連絡をし、決着をつけることにする。上司から自分が行っていた任務のことを聞かされ、任務でやってきたことを思い出した。暗殺対象が子供といて情が湧いてしまったのだろう、殺すことができず任務に失敗したのだった。
もう、組織とは関わりたくないとかかってくる敵を倒して逃げる。そこへ新たな刺客が現れた!とおもったら上司が殺された。「トレッドストーン」はCIAのプロジェクトであり暗殺者集団を養成する実験だった。今回は失敗として上司がその上の上司に片づけられたのだった。
ボーンは一緒に逃げていた女性のもとに現れた。

いいアクションものでしたね。マット・デイモンが体を張って戦うシーンが結構あり、見ごたえがありました。

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MINERVA

私もボーンシリーズが大好きです。
昨年4作目が公開となりましたが、やはり一作目の完成度が一番だと思います。
原作であるロバート・ラドラムの小説版、映画と内容が異なりますが、これも面白い作品です。
by MINERVA (2017-05-02 17:53) 

たかおじー

MINERVAさん、ご訪問及びコメントいただきありがとうございます。
小説版も人気だったようですね。今度読んでみたいと思います。(^^)/
by たかおじー (2017-05-03 09:09) 

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